ML MyUS-LINK
GoogleスプレッドシートをMyUS-LINKに接続
MyUSの荷物一覧と、あなたが選択したGoogleスプレッドシートの行を照合し、必要なステータスを書き戻すための接続ページです。
- 1Googleアカウントで許可します。
- 2Google Pickerで使うスプレッドシートを1つ選びます。
- 3選択結果をChrome拡張へ渡します。
接続前に確認してください
このページは、拡張内の初回データ利用同意に加えて、Google接続と初回の一時token処理について追加の同意を確認する画面です。内容を確認して同意した場合だけ、Google Pickerによるスプレッドシート選択へ進めます。
取得する情報と使い道
- Googleメールアドレスは、接続ページと拡張機能が同じGoogleアカウントで動いているかの確認と、ライセンス照合に使います。
- Sheets
drive.fileは、Drive全体ではなく、ユーザーがこのアプリで明示的に選択・使用したファイルへのアクセスに使います。 - Local選択したスプレッドシートの識別情報と表示設定は、ユーザーのブラウザまたは拡張機能内に保存します。
初回接続時の一時処理
選択したスプレッドシートの所有者と利用権限を確認するため、初回接続時に限り、Googleへの一時的なアクセス許可情報をMyUS-LINKの確認用サーバーへ送信します。この情報は確認処理中だけ使用し、保存しません。通常の読み取り、照合、書き戻しではMyUS-LINKのサーバーへ送信しません。
所有者登録時だけGoogleアカウントのメールアドレスをLicense登録メールとメモリ内で比較します。共同利用者は契約者が承認したOTPでログインし、自分のGoogleアカウントで共有シートへ接続します。利用数と上限は登録済み所有者のプランへ計上され、共同利用者は契約・請求操作を行えません。Pickerで選択したGoogleアカウントを同じChromeプロファイル内で再利用するため、Google提供の難読化済みアカウントIDだけを接続設定としてブラウザ内に保存します。Google OAuthアクセストークン、refresh token、Googleメール、Drive所有者permission IDは保存・ログ出力せず、Mother GASへも送りません。
住所、商品情報、価格、その他のシート本文はMyUS-LINKのサーバーへ送信しません。照合に必要な追跡番号だけはHTTPSで一時処理し、生値を保存・ログ出力しません。